『ミューテッくんメール』 vol.002 バックナンバー

 

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┃  2011年2月 vol.002

┃  印刷業界省力化革新メール『ミューテッくんメール』

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皆様 こんにちは。

一回目のメールマガジンはいかがだったでしょうか?お客様から「読んだよ、頑張ってね」、「95周年になるの!?すごいね」などなど、いろいろお言葉を頂き、嬉しく思っています。今後とも宜しくお願いいたします。

───────────────────────── INDEX

□1□ 株式会社ミューテックより

□2□ ピックアップ省力化機械

□3□ 計数機メーカー『バキュマティック社』の紹介

□4□ 今日のタメになる言葉

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□1□ 株式会社ミューテックより

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弊社は、このメールマガジン『ミューテッくんメール』と並行して、『ミューテッくんの社員ブログ』も不定期ながら書いております。そちらも覗いてみて下さい。前回ご紹介した『高積み計数機』ミュースタックカウンター」の納入事例も掲載しております。

『ミューテッくんの社員ブログ』はこちら↓

http://ameblo.jp/mutech1916/

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□2□ ピックアップ省力化機械

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高積計数機「ミュースタックカウンター」 パート2(導入)

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高積計数機「ミュースタックカウンター」を動作する手順として、まずパレットの上に載っている紙に対して、テコを使って軽く紙を持ち上げ、枕木を一番下の紙下に挿入します。その後、順々に紙の間にブリーザーと呼ばれるプラスチック製のくしを入れていきます。そうすることで、紙角にゆったりとした空間ができ、重い紙でも計数機がスムーズに下から上まで計数していくのです。この作業は一見難しそうに見えますが、誰でも簡単に5分ほどでできます。慣れてしまえばお手の物です。

詳細はこちら↓

http://www.mutech1916.com/StackC.html

次号パート3に続く。

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□3□ 計数機メーカー『バキュマティック社』の紹介

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弊社と計数機の部門で提携している会社が、英国に本社を置く「バキュマティック社」です。この会社の計数機導入実績は、証券・商業印刷における計数機世界70パーセントを誇ります。弊社で扱っている「ミュースタックカウンター」のカウント部の設計・製造や、これから当メールマガジンでご紹介する予定のディスク型計数機「バイカウント3」もバキュマティック社製になります。

弊社の紙積機とバキュマティック社の計数機との組み合わせで、更なる省力化のご提案ができると思います。

バキュマティック社公式ホームページはこちら(英語)↓

http://www.vacuumatic.com/

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□4□ 今日のタメになる言葉

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自分は、こういうふうに生きていきたい。事業はこうしていきたいと強く念じ、一生懸命に仕事をしていく。そうすることで必ず自分の一念は天に通じる。それで、「どんな事業も成功しない事業はない。事業は必ず成功するようになっている」

<松下幸之助>

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>>> 編 集 後 記

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今、印刷業界は厳しいですが、松下幸之助氏の言葉を信じて頑張っていきたいと思います。これからも引き続き、宜しくお願いいたします。

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